先の記事で 紹介とは ”詳細情報開示を私が許可した会社”として合意ができた。
実は後のもう一社の仲介会社は ”トップ面談をした会社が紹介” でもよいとのことだった。
どちらの会社も、この条件を承知してくれたことはありがたい。
仲介会社の担当の話では、そこそこ不正があるとのこと。
・紹介した売主・買主が意気投合し破談と見せかけてコッソリMA
・売主が、詳細情報を希望した会社(買主)を拒否して 仲介を通さずに直談判MA
・その他(信じ難いし、記載できないようなひどい内容)
私はそのようなことをするつもりがない。
仮に買主から「裏取引」を持ちかけられても応じないと思う。なぜならビジネスでルールを簡単に反故する人を信用できいないから。
次回は、やっと仲介会社と契約。


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